休日土曜・日曜診療 患者さんが安心して受けられる満足度の高い医療を全身との関連性にも目を向ける医療を目指します。 麻布十番駅7番出口徒歩3分 休日土曜・日曜診療 患者さんが安心して受けられる満足度の高い医療を全身との関連性にも目を向ける医療を目指します。 麻布十番駅7番出口徒歩3分

クリニックからのお知らせ

  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(要電話予約)。MORE

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当するIgMの抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象にIgG抗体のみ検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 キット代(2800円相当)は無償となりますが、診察料+採血料+検査手技料は別途、自費4950円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。
  • 院内スタッフの感染状況MORE

    新型コロナウイスルの抗体検査を院内スタッフに施行しました。 抗体検査は、ウイルス感染の既往の有無を100%確実に示すものではありませんが、 抗体検査上、これまで通り感染防御を徹底することで、 スタッフから患者さんへの感染リスクは抑えられていることを確認しております。 また、これまでの感染対策でスタッフへの感染がなかったであろうと考えられます。 これまで通り、風通し良く蜜をさけて、手洗い,マスク、ゴーグルの使用ができていると十分に接触感染、飛沫完成に対し感染予防が できていると考えられます。 抗体検査上、スタッフへの感染制御ができていることから、クリニック受診による感染のリスクは、 患者さんから患者さん、患者さんからスタッフ共に、 極力抑えられている可能性が高いとおもいます。 電話再診やオンライン診療がご希望の方でも、長期に診察を受けていない方や、 病歴上、耳、鼻、喉の目視が必要な方は受診をお願いすることがあります。 なお当院よりPCR依頼したかたはすべて、全て陰性でした。
  • ゾレアについてMORE

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル導入しました。MORE

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。  
  • 舌下免疫療法を行っていますMORE

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへMORE

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

  • レーザー治療(アレルギー性鼻炎)についてMORE

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

  • 当院が紹介されましたMORE

    港区ドクターズ」「ドクターズファイル」で紹介されました。クリックで内容が見れます。

  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(要電話予約)。 

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当するIgMの抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象にIgG抗体のみ検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 キット代(2800円相当)は無償となりますが、診察料+採血料+検査手技料は別途、自費4950円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。
  • 院内スタッフの感染状況 

    新型コロナウイスルの抗体検査を院内スタッフに施行しました。 抗体検査は、ウイルス感染の既往の有無を100%確実に示すものではありませんが、 抗体検査上、これまで通り感染防御を徹底することで、 スタッフから患者さんへの感染リスクは抑えられていることを確認しております。 また、これまでの感染対策でスタッフへの感染がなかったであろうと考えられます。 これまで通り、風通し良く蜜をさけて、手洗い,マスク、ゴーグルの使用ができていると十分に接触感染、飛沫完成に対し感染予防が できていると考えられます。 抗体検査上、スタッフへの感染制御ができていることから、クリニック受診による感染のリスクは、 患者さんから患者さん、患者さんからスタッフ共に、 極力抑えられている可能性が高いとおもいます。 電話再診やオンライン診療がご希望の方でも、長期に診察を受けていない方や、 病歴上、耳、鼻、喉の目視が必要な方は受診をお願いすることがあります。 なお当院よりPCR依頼したかたはすべて、全て陰性でした。
  • ゾレアについて 

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル導入しました。 

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。  
  • 舌下免疫療法を行っています 

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへ 

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

  • レーザー治療(アレルギー性鼻炎)について 

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

  • 当院が紹介されました 

    港区ドクターズ」「ドクターズファイル」で紹介されました。クリックで内容が見れます。

オンライン診療「クリニクス」

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  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(要電話予約)。MORE

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当するIgMの抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象にIgG抗体のみ検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 キット代(2800円相当)は無償となりますが、診察料+採血料+検査手技料は別途、自費4950円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。
  • 院内スタッフの感染状況MORE

    新型コロナウイスルの抗体検査を院内スタッフに施行しました。 抗体検査は、ウイルス感染の既往の有無を100%確実に示すものではありませんが、 抗体検査上、これまで通り感染防御を徹底することで、 スタッフから患者さんへの感染リスクは抑えられていることを確認しております。 また、これまでの感染対策でスタッフへの感染がなかったであろうと考えられます。 これまで通り、風通し良く蜜をさけて、手洗い,マスク、ゴーグルの使用ができていると十分に接触感染、飛沫完成に対し感染予防が できていると考えられます。 抗体検査上、スタッフへの感染制御ができていることから、クリニック受診による感染のリスクは、 患者さんから患者さん、患者さんからスタッフ共に、 極力抑えられている可能性が高いとおもいます。 電話再診やオンライン診療がご希望の方でも、長期に診察を受けていない方や、 病歴上、耳、鼻、喉の目視が必要な方は受診をお願いすることがあります。 なお当院よりPCR依頼したかたはすべて、全て陰性でした。
  • ゾレアについてMORE

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル導入しました。MORE

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。  
  • 舌下免疫療法を行っていますMORE

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへMORE

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

  • レーザー治療(アレルギー性鼻炎)についてMORE

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

  • 当院が紹介されましたMORE

    港区ドクターズ」「ドクターズファイル」で紹介されました。クリックで内容が見れます。

  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(要電話予約)。 

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当するIgMの抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象にIgG抗体のみ検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 キット代(2800円相当)は無償となりますが、診察料+採血料+検査手技料は別途、自費4950円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。
  • 院内スタッフの感染状況 

    新型コロナウイスルの抗体検査を院内スタッフに施行しました。 抗体検査は、ウイルス感染の既往の有無を100%確実に示すものではありませんが、 抗体検査上、これまで通り感染防御を徹底することで、 スタッフから患者さんへの感染リスクは抑えられていることを確認しております。 また、これまでの感染対策でスタッフへの感染がなかったであろうと考えられます。 これまで通り、風通し良く蜜をさけて、手洗い,マスク、ゴーグルの使用ができていると十分に接触感染、飛沫完成に対し感染予防が できていると考えられます。 抗体検査上、スタッフへの感染制御ができていることから、クリニック受診による感染のリスクは、 患者さんから患者さん、患者さんからスタッフ共に、 極力抑えられている可能性が高いとおもいます。 電話再診やオンライン診療がご希望の方でも、長期に診察を受けていない方や、 病歴上、耳、鼻、喉の目視が必要な方は受診をお願いすることがあります。 なお当院よりPCR依頼したかたはすべて、全て陰性でした。
  • ゾレアについて 

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル導入しました。 

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。  
  • 舌下免疫療法を行っています 

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへ 

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

  • レーザー治療(アレルギー性鼻炎)について 

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

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CONCEPT 初診の方へCONCEPT 初診の方へ

自身も耳鼻咽喉科の疾患を何度も経験した院長が、患者さんのお気持ちに寄り添います。

当院の名前の一部であるホロン(Holon)とは、ギリシャ語で「全体」を意味するホロス(holos)に、「部分」を意味するオン(on)を合わせたものです。
耳・鼻・のど、といった大切な部分をケアしながら、全身の症状へも目を向ける医療を目指します。

ごあいさつ

院長 仲田 拡人

当院では、耳・鼻・のどの各症状に対するケアだけでなく、アレルギーなどの全身疾患に関するご相談も承っております。
当院は、水曜を除く平日は朝8:00から診療を開始しており、土日も診療を行っておりますので、お休みの日はもちろん、学校や会社に向かう前に立ち寄っていただくこともできます。
耳・鼻・のどの症状や、アレルギーでお困りの方は、当院までお気軽にご相談ください。

院長仲田 拡人

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