休日土曜・日曜診療 患者さんが安心して受けられる満足度の高い医療を全身との関連性にも目を向ける医療を目指します。 麻布十番駅7番出口徒歩3分 休日土曜・日曜診療 患者さんが安心して受けられる満足度の高い医療を全身との関連性にも目を向ける医療を目指します。 麻布十番駅7番出口徒歩3分

クリニックからのお知らせ

  • 7月5日日曜日は臨時休診です。MORE

    7月5日日曜日は点滴療法研究会参加のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願い申し上げます。 緊急の方は下記リンクをご参考にお願いします。 http://www.tojibi.jp/qq_kyujitsu.shtml
  • 日曜日診療時間の変更MORE

    6月14日以降の当面の間、日曜日診療時間9:00~13:00 に延長いたします。 よろしくお願い申し上げます。
  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(再入荷)(要電話予約)。MORE

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当する時期の抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象に検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 迅速検査はキット代(3000円相当)は無償となりますが、診断料+採血料+検査手技料などは別途、自費5500円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。こちらの検査結果は20分から30分待機で当日分かります。 迅速キットが欠品の場合、外注となり当日は採血のみでご帰宅。結果は2~4日後の報告となります。価格は同じになります(再診料込み)。 当院の迅速抗体検査キットはS1蛋白に対する抗体を検出しており、検査としての信頼性の高いものを使用しております。 ただし、外注している検査は2~4日かかり、SARS-CoV-2に対する抗体の測定にヌクレオカプシドを標的としたSARS-CoV-2 特有のリコンビナント抗原 (E.coli)を使用しております。
  • 当院は時間予約制です(新型コロナ流行期間中)。MORE

    今までは、当日順番予約と時間予約(限定ファストパス)及び予約なしの方の窓口受付で、受付対応してきました。 新型コロナウイルスの対策の一つとして、3密を避けるため、 当面の間、4月3日より完全時間予約制に移行(前日・当日予約が取れます)し、より待ち時間を少なくできるよう試みます。 当日予約が取れない方は、直接窓口にお越しいただき、空きの枠に入れさせていただき、当該時間帯に再来院頂くことになります。 予約がない方も混雑状況により直ぐに診察できることもありますので、窓口でご確認お願いします。 保険証の確認などがあるため、予約時間の5分くらい前を目安に来ていただくと助かります。 ただし、 ディズニーランドのファストパスと同様に、時間が過ぎたら予約は基本的に無効になりますが、 遅れそうな時はご連絡下さい。 窓口受付は通常通りの時間で行なっております。 ただし、遊園地のアトラクションと違い、医療は全て計算通りいくものではない事を大前提としてください。 想定外の処置や病状説明で長引くことがあります。 多少の時間のズレには、このようなご時世ですが、どうぞ寛容なご対応をお願い致します。 何卒宜しくお願申し上げます。  
  • ゾレアについてMORE

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル(ヤミックカテーテル)導入しました。MORE

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。 抗菌薬の内服を回避したい妊婦さん等の急性副鼻腔炎治療や鼻茸のない慢性副鼻腔炎の治療に有効です。 手術を回避できた症例もあります。 鼻の穴の入り口と奥を風船で密閉し、吸引することで副鼻腔にたまった膿を吸引します。 その後で抗菌薬をいれた水を注入し、洗浄していきます。 保険診療では、1か月間に3回まで施行できます。 短期間で連続して行いたい方は、月初ですと連続でも3回までしかできないことがあります。 中旬から下旬にかけてカテーテル治療を行うと数日おきに連続6回できる場合があります。    
  • 舌下免疫療法を行っていますMORE

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへMORE

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

  • 7月5日日曜日は臨時休診です。 

    7月5日日曜日は点滴療法研究会参加のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願い申し上げます。 緊急の方は下記リンクをご参考にお願いします。 http://www.tojibi.jp/qq_kyujitsu.shtml
  • 日曜日診療時間の変更 

    6月14日以降の当面の間、日曜日診療時間9:00~13:00 に延長いたします。 よろしくお願い申し上げます。
  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(再入荷)(要電話予約)。 

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当する時期の抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象に検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 迅速検査はキット代(3000円相当)は無償となりますが、診断料+採血料+検査手技料などは別途、自費5500円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。こちらの検査結果は20分から30分待機で当日分かります。 迅速キットが欠品の場合、外注となり当日は採血のみでご帰宅。結果は2~4日後の報告となります。価格は同じになります(再診料込み)。 当院の迅速抗体検査キットはS1蛋白に対する抗体を検出しており、検査としての信頼性の高いものを使用しております。 ただし、外注している検査は2~4日かかり、SARS-CoV-2に対する抗体の測定にヌクレオカプシドを標的としたSARS-CoV-2 特有のリコンビナント抗原 (E.coli)を使用しております。
  • 当院は時間予約制です(新型コロナ流行期間中)。 

    今までは、当日順番予約と時間予約(限定ファストパス)及び予約なしの方の窓口受付で、受付対応してきました。 新型コロナウイルスの対策の一つとして、3密を避けるため、 当面の間、4月3日より完全時間予約制に移行(前日・当日予約が取れます)し、より待ち時間を少なくできるよう試みます。 当日予約が取れない方は、直接窓口にお越しいただき、空きの枠に入れさせていただき、当該時間帯に再来院頂くことになります。 予約がない方も混雑状況により直ぐに診察できることもありますので、窓口でご確認お願いします。 保険証の確認などがあるため、予約時間の5分くらい前を目安に来ていただくと助かります。 ただし、 ディズニーランドのファストパスと同様に、時間が過ぎたら予約は基本的に無効になりますが、 遅れそうな時はご連絡下さい。 窓口受付は通常通りの時間で行なっております。 ただし、遊園地のアトラクションと違い、医療は全て計算通りいくものではない事を大前提としてください。 想定外の処置や病状説明で長引くことがあります。 多少の時間のズレには、このようなご時世ですが、どうぞ寛容なご対応をお願い致します。 何卒宜しくお願申し上げます。  
  • ゾレアについて 

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル(ヤミックカテーテル)導入しました。 

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。 抗菌薬の内服を回避したい妊婦さん等の急性副鼻腔炎治療や鼻茸のない慢性副鼻腔炎の治療に有効です。 手術を回避できた症例もあります。 鼻の穴の入り口と奥を風船で密閉し、吸引することで副鼻腔にたまった膿を吸引します。 その後で抗菌薬をいれた水を注入し、洗浄していきます。 保険診療では、1か月間に3回まで施行できます。 短期間で連続して行いたい方は、月初ですと連続でも3回までしかできないことがあります。 中旬から下旬にかけてカテーテル治療を行うと数日おきに連続6回できる場合があります。    
  • 舌下免疫療法を行っています 

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへ 

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

オンライン診療「クリニクス」

クリニックからのお知らせ

  • 7月5日日曜日は臨時休診です。MORE

    7月5日日曜日は点滴療法研究会参加のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願い申し上げます。 緊急の方は下記リンクをご参考にお願いします。 http://www.tojibi.jp/qq_kyujitsu.shtml
  • 日曜日診療時間の変更MORE

    6月14日以降の当面の間、日曜日診療時間9:00~13:00 に延長いたします。 よろしくお願い申し上げます。
  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(再入荷)(要電話予約)。MORE

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当する時期の抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象に検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 迅速検査はキット代(3000円相当)は無償となりますが、診断料+採血料+検査手技料などは別途、自費5500円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。こちらの検査結果は20分から30分待機で当日分かります。 迅速キットが欠品の場合、外注となり当日は採血のみでご帰宅。結果は2~4日後の報告となります。価格は同じになります(再診料込み)。 当院の迅速抗体検査キットはS1蛋白に対する抗体を検出しており、検査としての信頼性の高いものを使用しております。 ただし、外注している検査は2~4日かかり、SARS-CoV-2に対する抗体の測定にヌクレオカプシドを標的としたSARS-CoV-2 特有のリコンビナント抗原 (E.coli)を使用しております。
  • 当院は時間予約制です(新型コロナ流行期間中)。MORE

    今までは、当日順番予約と時間予約(限定ファストパス)及び予約なしの方の窓口受付で、受付対応してきました。 新型コロナウイルスの対策の一つとして、3密を避けるため、 当面の間、4月3日より完全時間予約制に移行(前日・当日予約が取れます)し、より待ち時間を少なくできるよう試みます。 当日予約が取れない方は、直接窓口にお越しいただき、空きの枠に入れさせていただき、当該時間帯に再来院頂くことになります。 予約がない方も混雑状況により直ぐに診察できることもありますので、窓口でご確認お願いします。 保険証の確認などがあるため、予約時間の5分くらい前を目安に来ていただくと助かります。 ただし、 ディズニーランドのファストパスと同様に、時間が過ぎたら予約は基本的に無効になりますが、 遅れそうな時はご連絡下さい。 窓口受付は通常通りの時間で行なっております。 ただし、遊園地のアトラクションと違い、医療は全て計算通りいくものではない事を大前提としてください。 想定外の処置や病状説明で長引くことがあります。 多少の時間のズレには、このようなご時世ですが、どうぞ寛容なご対応をお願い致します。 何卒宜しくお願申し上げます。  
  • ゾレアについてMORE

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル(ヤミックカテーテル)導入しました。MORE

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。 抗菌薬の内服を回避したい妊婦さん等の急性副鼻腔炎治療や鼻茸のない慢性副鼻腔炎の治療に有効です。 手術を回避できた症例もあります。 鼻の穴の入り口と奥を風船で密閉し、吸引することで副鼻腔にたまった膿を吸引します。 その後で抗菌薬をいれた水を注入し、洗浄していきます。 保険診療では、1か月間に3回まで施行できます。 短期間で連続して行いたい方は、月初ですと連続でも3回までしかできないことがあります。 中旬から下旬にかけてカテーテル治療を行うと数日おきに連続6回できる場合があります。    
  • 舌下免疫療法を行っていますMORE

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへMORE

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

  • 7月5日日曜日は臨時休診です。 

    7月5日日曜日は点滴療法研究会参加のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願い申し上げます。 緊急の方は下記リンクをご参考にお願いします。 http://www.tojibi.jp/qq_kyujitsu.shtml
  • 日曜日診療時間の変更 

    6月14日以降の当面の間、日曜日診療時間9:00~13:00 に延長いたします。 よろしくお願い申し上げます。
  • 新型コロナウイルス抗体検査 採血で行えます(再入荷)(要電話予約)。 

    抗体は、病原体に対する体の中で作られるミサイルのようなものです。 そのミサイルは、感染初期に作られる物(IgM)と感染して少ししてから作られる物(IgG)があります。 体はこれらのミサイルによって病原体と戦っています。 M型のミサイルは、初期(発症7日目前後~数週)のみつくられるのでしばらく断つと製造中止になります。 G型のミサイルは、発症10日目前後から作られ、感染後しばらく作られ続きます。 (通常のコロナで約7か月、SARSで約2年くらいといわれています) M&Gともに陰性:感染超初期(発症7日以内:人に移す可能性あり)or感染してない(人に移さない) Mのみ陽性、G陰性:感染初期(人に移す可能性あり) M陽性、G陽性:感染活動期(人に移す可能性あり) M陰性:Gのみ陽性:感染後期(回復期)(かつて感染していた、人に移す可能性低い、もしくはない) 一般的にGが陽性になると新型コロナにかからないと思われていますが、その方が持っている抗体がどの程度の量でウイスルをやっつけるのに十分な戦力なのかは分かっていません。 戦力があっても、不十分だと負けてしまう可能性があります(再感染)。 風疹や麻疹などもミサイルの量が少なくて再感染する可能性あり、再度ワクチンを接種する人がいます。 また、検査でMもGも陰性だからといって、100%過去に感染がなかったと断言ができるわけではなく、感染しても抗体産生される前に、もしくは産生されても検出限界以下で治ってしまう人も中にはいると推測している報告もあります。 当院では、人に感染の可能性高い時期の方(症状がある方や発症から4週間以内のかた)は、自宅療養やPCR検査を行っていただきたいめ、 感染初期・活動期(症状があるとき)に該当する時期の抗体検査は行っていません 4週間以上前に症状があったかた、もしくは今まで全く症状がなかった方を対象に検査を行っています。 IgGが陽性だったかたは、少し安心かなという程度のご理解で、引き続き感染対策が必要です。 IgGが陰性だったかたは、感染の既往がない可能性が高いので、引き続きより十分な感染対策が必要です。 迅速検査はキット代(3000円相当)は無償となりますが、診断料+採血料+検査手技料などは別途、自費5500円を頂いております。電話(0357708733)にてご予約枠の有無をご確認しください。こちらの検査結果は20分から30分待機で当日分かります。 迅速キットが欠品の場合、外注となり当日は採血のみでご帰宅。結果は2~4日後の報告となります。価格は同じになります(再診料込み)。 当院の迅速抗体検査キットはS1蛋白に対する抗体を検出しており、検査としての信頼性の高いものを使用しております。 ただし、外注している検査は2~4日かかり、SARS-CoV-2に対する抗体の測定にヌクレオカプシドを標的としたSARS-CoV-2 特有のリコンビナント抗原 (E.coli)を使用しております。
  • 当院は時間予約制です(新型コロナ流行期間中)。 

    今までは、当日順番予約と時間予約(限定ファストパス)及び予約なしの方の窓口受付で、受付対応してきました。 新型コロナウイルスの対策の一つとして、3密を避けるため、 当面の間、4月3日より完全時間予約制に移行(前日・当日予約が取れます)し、より待ち時間を少なくできるよう試みます。 当日予約が取れない方は、直接窓口にお越しいただき、空きの枠に入れさせていただき、当該時間帯に再来院頂くことになります。 予約がない方も混雑状況により直ぐに診察できることもありますので、窓口でご確認お願いします。 保険証の確認などがあるため、予約時間の5分くらい前を目安に来ていただくと助かります。 ただし、 ディズニーランドのファストパスと同様に、時間が過ぎたら予約は基本的に無効になりますが、 遅れそうな時はご連絡下さい。 窓口受付は通常通りの時間で行なっております。 ただし、遊園地のアトラクションと違い、医療は全て計算通りいくものではない事を大前提としてください。 想定外の処置や病状説明で長引くことがあります。 多少の時間のズレには、このようなご時世ですが、どうぞ寛容なご対応をお願い致します。 何卒宜しくお願申し上げます。  
  • ゾレアについて 

    従来の内服 ステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えるようになりました。 使用できる方はかなり限られます。 以下のリンクをご参考ください。
  • 副鼻腔炎治療用カテーテル(ヤミックカテーテル)導入しました。 

    DIB-副鼻腔炎治療用カテーテル、いわゆるヤミックカテーテルを導入いたしました。 抗菌薬の内服を回避したい妊婦さん等の急性副鼻腔炎治療や鼻茸のない慢性副鼻腔炎の治療に有効です。 手術を回避できた症例もあります。 鼻の穴の入り口と奥を風船で密閉し、吸引することで副鼻腔にたまった膿を吸引します。 その後で抗菌薬をいれた水を注入し、洗浄していきます。 保険診療では、1か月間に3回まで施行できます。 短期間で連続して行いたい方は、月初ですと連続でも3回までしかできないことがあります。 中旬から下旬にかけてカテーテル治療を行うと数日おきに連続6回できる場合があります。    
  • 舌下免疫療法を行っています 

    スギ花粉、ダニの舌下免疫療法を行っております。ご興味ある方のご相談お待ちしております。

    なお導入に当たっては確定診断が必要になりますので採血データがある方はご持参ください。 確定診断がまだの方は確認後の導入になります。 スギの舌下免疫療法の新規スタートは6月から12がつまでとなります。 導入に当たっては1時間くらいの時間がかかりますので余裕をもって受診して下さい。
  • 点滴をご希望の患者さまへ 

    抗菌薬の初回点滴はショックなどアレルギー症状の出現の有無を慎重に見ながら行うため一時間程度かかり、そのため診療時間終了の一時間前までに受診をするようお願い申し上げます。

CONCEPT 初診の方へCONCEPT 初診の方へ

自身も耳鼻咽喉科の疾患を何度も経験した院長が、患者さんのお気持ちに寄り添います。

当院の名前の一部であるホロン(Holon)とは、ギリシャ語で「全体」を意味するホロス(holos)に、「部分」を意味するオン(on)を合わせたものです。
耳・鼻・のど、といった大切な部分をケアしながら、全身の症状へも目を向ける医療を目指します。

ごあいさつ

院長 仲田 拡人

当院では、耳・鼻・のどの各症状に対するケアだけでなく、アレルギーなどの全身疾患に関するご相談も承っております。
当院は、水曜を除く平日は朝8:00から診療を開始しており、土日も診療を行っておりますので、お休みの日はもちろん、学校や会社に向かう前に立ち寄っていただくこともできます。
耳・鼻・のどの症状や、アレルギーでお困りの方は、当院までお気軽にご相談ください。

院長仲田 拡人

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