休日土曜・日曜診療 患者さんが安心して受けられる満足度の高い医療を全身との関連性にも目を向ける医療を目指します。 麻布十番駅7番出口徒歩3分 休日土曜・日曜診療 患者さんが安心して受けられる満足度の高い医療を全身との関連性にも目を向ける医療を目指します。 麻布十番駅7番出口徒歩3分

クリニックからのお知らせ

  • 7月9日(土)午後は代診となります。MORE

    7月9日(土)午後は院長の代わりに漢方医の耳鼻科Drによる代診となります。 通常診療はもちろんのこと、漢方治療に関し専門的な診察可能です。 新型コロナウイスル感染症の後遺症に対する漢方治療も可能です。 よろしくお願い申し上げます。
  • 6月の臨時休診のお知らせ。MORE

    6月3日(金) 6月9日(木) 6月14日(火) 6月23日(木) 6月28日(火) 療養のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。  
  • 当院では新型コロナウイスルワクチンを4月19日で終了しますMORE

    当院においては、4月19日をもって新型コロナウイルスワクチンを終了とします。 予約がうまらず、ワクチンを破棄することも増えてきており、ワクチンの有効利用ができなくなって来たことが理由です。 4月20日以降でワクチン希望の方は集団接種会場や当院以外の接種施設にてお願いします。
  • レーザー、ワクチン予約の当日キャンセルに困ってます。MORE

    レーザー、ワクチンのキャンセルは、当日の急病など以外は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。
  • レーザー治療(アレルギー性鼻炎)希望の方は必ずお読みください。MORE

    アレルギー性鼻炎による鼻閉に対しては、下鼻甲介レーザー焼灼術を行っております。 スギ・ヒノキ花粉症の方は、年末から1月頃までがお勧めです。 通年で鼻閉の方は、時期を問いません。 風邪・副鼻腔炎などひいているときはレーザーはできません。 診断確定のためにアレルギー検査を受けていただくことがあります。 また、過去に他院でアレルギー検査を受けたことのある方は、ご持参ください。

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、

    鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

    当院ではCO2レーザーを用いております。 術後3,4週間痂疲(かさぶたのようなもの)ができます。形成と脱落を繰り返しながら改善します。 また、1,2週間鼻汁の増加があります。 なお、 予約制で行っておりますが、当日急にキャンセルの方が多く困っております。 事前に予定が分かっている方は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。      
  • 発熱で受診希望の方へMORE

    連日の報道のように新型コロナウイスル(オミクロン株)が増えており、発熱のないいわゆる普通の風邪症状でも 陽性者が増えている状況です。 当院は他テナント様とエレベーター共用している関係で、発熱外来を行っておりません。 上記の理由により、 窓口で発熱がある患者様やコロナ感染を疑われる方には近隣の発熱外来をご紹介しております。 発熱のある方は、なるべく他の方と一緒のエレベーターのご利用を控えるようにお願いもうしあげます。 時間帯により他院への受診が難しい場合の診療の際には、自費にて抗原検査をお願いすることもあります。 その際に新型コロナウイルスが陽性に検出されても、自費検査のため公費での治療はできません。 よろしくお願い申し上げます。
  • ゾレア(花粉症の注射療法)についてMORE

    従来の内服とステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えます。 使用条件は限られますので、以下のリンクをご参考ください。 https://hajimete-xolair.jp/ 初回投与の方 前シーズンに抗ヒスタミン薬と点鼻ステロイドを用いていても重症、最重症(鼻汁11回以上and/orくしゃみ,11回以上and/or常に鼻閉) かつ (前年の使用薬剤の名称、使用量の確認が必要です。) 今シーズンに抗ヒスタミン薬を1週間以上使っても重症または最重症 かつ 採血結果でスギのRASTスコアがクラス3以上、非特異IgE30-1500 IU/ML以内、20-150㎏ などの条件があります。 前年投与歴のある方 最終のゾレア投与から1年以内の再投与の場合は、採血は必要ありませんが、 上記の条件は同様です。  
  • COVID-19に対する経口治療薬(モルヌピラビル:ラゲブリオ®カプセル)の処方は行っておりません。MORE

    当院は発熱外来を行っておりません。 したがって、新型コロナウイルスの確定診断を行うことは稀のため、 新型コロナウイルスにたいする経口治療薬の投与は行っておりません。 ちなみに、投与対象になる方は18歳以上で下記の条件を満たす方で軽症から中等症Ⅰの方 ◎61歳以上◎活動性の癌◎慢性腎臓病◎閉塞性肺疾患◎肥満(BMI30以上)・重篤な心疾患 ◎糖尿病◎ダウン症◎脳神経疾患(多発性硬化症、ハンチントン病、重症筋無力症など) ◎コントロール不良のHIV感染症およびAIDS◎重篤な肝疾患◎臓器移植後、骨髄移植、幹細胞移植後 妊婦、妊娠の可能性ある方は禁忌 と通達があります。(1/14現在)
  • 7月9日(土)午後は代診となります。 

    7月9日(土)午後は院長の代わりに漢方医の耳鼻科Drによる代診となります。 通常診療はもちろんのこと、漢方治療に関し専門的な診察可能です。 新型コロナウイスル感染症の後遺症に対する漢方治療も可能です。 よろしくお願い申し上げます。
  • 6月の臨時休診のお知らせ。 

    6月3日(金) 6月9日(木) 6月14日(火) 6月23日(木) 6月28日(火) 療養のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。  
  • 当院では新型コロナウイスルワクチンを4月19日で終了します 

    当院においては、4月19日をもって新型コロナウイルスワクチンを終了とします。 予約がうまらず、ワクチンを破棄することも増えてきており、ワクチンの有効利用ができなくなって来たことが理由です。 4月20日以降でワクチン希望の方は集団接種会場や当院以外の接種施設にてお願いします。
  • レーザー、ワクチン予約の当日キャンセルに困ってます。 

    レーザー、ワクチンのキャンセルは、当日の急病など以外は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。
  • レーザー治療(アレルギー性鼻炎)希望の方は必ずお読みください。 

    アレルギー性鼻炎による鼻閉に対しては、下鼻甲介レーザー焼灼術を行っております。 スギ・ヒノキ花粉症の方は、年末から1月頃までがお勧めです。 通年で鼻閉の方は、時期を問いません。 風邪・副鼻腔炎などひいているときはレーザーはできません。 診断確定のためにアレルギー検査を受けていただくことがあります。 また、過去に他院でアレルギー検査を受けたことのある方は、ご持参ください。

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、

    鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

    当院ではCO2レーザーを用いております。 術後3,4週間痂疲(かさぶたのようなもの)ができます。形成と脱落を繰り返しながら改善します。 また、1,2週間鼻汁の増加があります。 なお、 予約制で行っておりますが、当日急にキャンセルの方が多く困っております。 事前に予定が分かっている方は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。      
  • 発熱で受診希望の方へ 

    連日の報道のように新型コロナウイスル(オミクロン株)が増えており、発熱のないいわゆる普通の風邪症状でも 陽性者が増えている状況です。 当院は他テナント様とエレベーター共用している関係で、発熱外来を行っておりません。 上記の理由により、 窓口で発熱がある患者様やコロナ感染を疑われる方には近隣の発熱外来をご紹介しております。 発熱のある方は、なるべく他の方と一緒のエレベーターのご利用を控えるようにお願いもうしあげます。 時間帯により他院への受診が難しい場合の診療の際には、自費にて抗原検査をお願いすることもあります。 その際に新型コロナウイルスが陽性に検出されても、自費検査のため公費での治療はできません。 よろしくお願い申し上げます。
  • ゾレア(花粉症の注射療法)について 

    従来の内服とステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えます。 使用条件は限られますので、以下のリンクをご参考ください。 https://hajimete-xolair.jp/ 初回投与の方 前シーズンに抗ヒスタミン薬と点鼻ステロイドを用いていても重症、最重症(鼻汁11回以上and/orくしゃみ,11回以上and/or常に鼻閉) かつ (前年の使用薬剤の名称、使用量の確認が必要です。) 今シーズンに抗ヒスタミン薬を1週間以上使っても重症または最重症 かつ 採血結果でスギのRASTスコアがクラス3以上、非特異IgE30-1500 IU/ML以内、20-150㎏ などの条件があります。 前年投与歴のある方 最終のゾレア投与から1年以内の再投与の場合は、採血は必要ありませんが、 上記の条件は同様です。  
  • COVID-19に対する経口治療薬(モルヌピラビル:ラゲブリオ®カプセル)の処方は行っておりません。 

    当院は発熱外来を行っておりません。 したがって、新型コロナウイルスの確定診断を行うことは稀のため、 新型コロナウイルスにたいする経口治療薬の投与は行っておりません。 ちなみに、投与対象になる方は18歳以上で下記の条件を満たす方で軽症から中等症Ⅰの方 ◎61歳以上◎活動性の癌◎慢性腎臓病◎閉塞性肺疾患◎肥満(BMI30以上)・重篤な心疾患 ◎糖尿病◎ダウン症◎脳神経疾患(多発性硬化症、ハンチントン病、重症筋無力症など) ◎コントロール不良のHIV感染症およびAIDS◎重篤な肝疾患◎臓器移植後、骨髄移植、幹細胞移植後 妊婦、妊娠の可能性ある方は禁忌 と通達があります。(1/14現在)
オンライン診療「クリニクス」

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    6月3日(金) 6月9日(木) 6月14日(火) 6月23日(木) 6月28日(火) 療養のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。  
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    当院においては、4月19日をもって新型コロナウイルスワクチンを終了とします。 予約がうまらず、ワクチンを破棄することも増えてきており、ワクチンの有効利用ができなくなって来たことが理由です。 4月20日以降でワクチン希望の方は集団接種会場や当院以外の接種施設にてお願いします。
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    レーザー、ワクチンのキャンセルは、当日の急病など以外は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。
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    アレルギー性鼻炎による鼻閉に対しては、下鼻甲介レーザー焼灼術を行っております。 スギ・ヒノキ花粉症の方は、年末から1月頃までがお勧めです。 通年で鼻閉の方は、時期を問いません。 風邪・副鼻腔炎などひいているときはレーザーはできません。 診断確定のためにアレルギー検査を受けていただくことがあります。 また、過去に他院でアレルギー検査を受けたことのある方は、ご持参ください。

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、

    鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

    当院ではCO2レーザーを用いております。 術後3,4週間痂疲(かさぶたのようなもの)ができます。形成と脱落を繰り返しながら改善します。 また、1,2週間鼻汁の増加があります。 なお、 予約制で行っておりますが、当日急にキャンセルの方が多く困っております。 事前に予定が分かっている方は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。      
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    連日の報道のように新型コロナウイスル(オミクロン株)が増えており、発熱のないいわゆる普通の風邪症状でも 陽性者が増えている状況です。 当院は他テナント様とエレベーター共用している関係で、発熱外来を行っておりません。 上記の理由により、 窓口で発熱がある患者様やコロナ感染を疑われる方には近隣の発熱外来をご紹介しております。 発熱のある方は、なるべく他の方と一緒のエレベーターのご利用を控えるようにお願いもうしあげます。 時間帯により他院への受診が難しい場合の診療の際には、自費にて抗原検査をお願いすることもあります。 その際に新型コロナウイルスが陽性に検出されても、自費検査のため公費での治療はできません。 よろしくお願い申し上げます。
  • ゾレア(花粉症の注射療法)についてMORE

    従来の内服とステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えます。 使用条件は限られますので、以下のリンクをご参考ください。 https://hajimete-xolair.jp/ 初回投与の方 前シーズンに抗ヒスタミン薬と点鼻ステロイドを用いていても重症、最重症(鼻汁11回以上and/orくしゃみ,11回以上and/or常に鼻閉) かつ (前年の使用薬剤の名称、使用量の確認が必要です。) 今シーズンに抗ヒスタミン薬を1週間以上使っても重症または最重症 かつ 採血結果でスギのRASTスコアがクラス3以上、非特異IgE30-1500 IU/ML以内、20-150㎏ などの条件があります。 前年投与歴のある方 最終のゾレア投与から1年以内の再投与の場合は、採血は必要ありませんが、 上記の条件は同様です。  
  • COVID-19に対する経口治療薬(モルヌピラビル:ラゲブリオ®カプセル)の処方は行っておりません。MORE

    当院は発熱外来を行っておりません。 したがって、新型コロナウイルスの確定診断を行うことは稀のため、 新型コロナウイルスにたいする経口治療薬の投与は行っておりません。 ちなみに、投与対象になる方は18歳以上で下記の条件を満たす方で軽症から中等症Ⅰの方 ◎61歳以上◎活動性の癌◎慢性腎臓病◎閉塞性肺疾患◎肥満(BMI30以上)・重篤な心疾患 ◎糖尿病◎ダウン症◎脳神経疾患(多発性硬化症、ハンチントン病、重症筋無力症など) ◎コントロール不良のHIV感染症およびAIDS◎重篤な肝疾患◎臓器移植後、骨髄移植、幹細胞移植後 妊婦、妊娠の可能性ある方は禁忌 と通達があります。(1/14現在)
  • 7月9日(土)午後は代診となります。 

    7月9日(土)午後は院長の代わりに漢方医の耳鼻科Drによる代診となります。 通常診療はもちろんのこと、漢方治療に関し専門的な診察可能です。 新型コロナウイスル感染症の後遺症に対する漢方治療も可能です。 よろしくお願い申し上げます。
  • 6月の臨時休診のお知らせ。 

    6月3日(金) 6月9日(木) 6月14日(火) 6月23日(木) 6月28日(火) 療養のため臨時休診となります。 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。  
  • 当院では新型コロナウイスルワクチンを4月19日で終了します 

    当院においては、4月19日をもって新型コロナウイルスワクチンを終了とします。 予約がうまらず、ワクチンを破棄することも増えてきており、ワクチンの有効利用ができなくなって来たことが理由です。 4月20日以降でワクチン希望の方は集団接種会場や当院以外の接種施設にてお願いします。
  • レーザー、ワクチン予約の当日キャンセルに困ってます。 

    レーザー、ワクチンのキャンセルは、当日の急病など以外は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。
  • レーザー治療(アレルギー性鼻炎)希望の方は必ずお読みください。 

    アレルギー性鼻炎による鼻閉に対しては、下鼻甲介レーザー焼灼術を行っております。 スギ・ヒノキ花粉症の方は、年末から1月頃までがお勧めです。 通年で鼻閉の方は、時期を問いません。 風邪・副鼻腔炎などひいているときはレーザーはできません。 診断確定のためにアレルギー検査を受けていただくことがあります。 また、過去に他院でアレルギー検査を受けたことのある方は、ご持参ください。

    花粉症シーズン中の花粉症に対するレーザー治療は、術後の症状悪化の可能性のため基本的には施行してませんが、

    鼻内所見や症状、当日の混雑状況をみて相談の上行う事も有ります。 また、通年で土日の混雑時のレーザー治療は基本的には行なっておりません。 なお、レーザーの受付は午前は11時まで、午後は5時半までとさせて頂きます。

    当院ではCO2レーザーを用いております。 術後3,4週間痂疲(かさぶたのようなもの)ができます。形成と脱落を繰り返しながら改善します。 また、1,2週間鼻汁の増加があります。 なお、 予約制で行っておりますが、当日急にキャンセルの方が多く困っております。 事前に予定が分かっている方は、前日までにキャンセルをお願い申し上げます。      
  • 発熱で受診希望の方へ 

    連日の報道のように新型コロナウイスル(オミクロン株)が増えており、発熱のないいわゆる普通の風邪症状でも 陽性者が増えている状況です。 当院は他テナント様とエレベーター共用している関係で、発熱外来を行っておりません。 上記の理由により、 窓口で発熱がある患者様やコロナ感染を疑われる方には近隣の発熱外来をご紹介しております。 発熱のある方は、なるべく他の方と一緒のエレベーターのご利用を控えるようにお願いもうしあげます。 時間帯により他院への受診が難しい場合の診療の際には、自費にて抗原検査をお願いすることもあります。 その際に新型コロナウイルスが陽性に検出されても、自費検査のため公費での治療はできません。 よろしくお願い申し上げます。
  • ゾレア(花粉症の注射療法)について 

    従来の内服とステロイド 点鼻の併用ではコントロール不良の重症、最重症のスギ花粉症患者さんに、ゾレアと言う注射剤が使えます。 使用条件は限られますので、以下のリンクをご参考ください。 https://hajimete-xolair.jp/ 初回投与の方 前シーズンに抗ヒスタミン薬と点鼻ステロイドを用いていても重症、最重症(鼻汁11回以上and/orくしゃみ,11回以上and/or常に鼻閉) かつ (前年の使用薬剤の名称、使用量の確認が必要です。) 今シーズンに抗ヒスタミン薬を1週間以上使っても重症または最重症 かつ 採血結果でスギのRASTスコアがクラス3以上、非特異IgE30-1500 IU/ML以内、20-150㎏ などの条件があります。 前年投与歴のある方 最終のゾレア投与から1年以内の再投与の場合は、採血は必要ありませんが、 上記の条件は同様です。  
  • COVID-19に対する経口治療薬(モルヌピラビル:ラゲブリオ®カプセル)の処方は行っておりません。 

    当院は発熱外来を行っておりません。 したがって、新型コロナウイルスの確定診断を行うことは稀のため、 新型コロナウイルスにたいする経口治療薬の投与は行っておりません。 ちなみに、投与対象になる方は18歳以上で下記の条件を満たす方で軽症から中等症Ⅰの方 ◎61歳以上◎活動性の癌◎慢性腎臓病◎閉塞性肺疾患◎肥満(BMI30以上)・重篤な心疾患 ◎糖尿病◎ダウン症◎脳神経疾患(多発性硬化症、ハンチントン病、重症筋無力症など) ◎コントロール不良のHIV感染症およびAIDS◎重篤な肝疾患◎臓器移植後、骨髄移植、幹細胞移植後 妊婦、妊娠の可能性ある方は禁忌 と通達があります。(1/14現在)
CONCEPT 初診の方へCONCEPT 初診の方へ

自身も耳鼻咽喉科の疾患を何度も経験した院長が、患者さんのお気持ちに寄り添います。

当院の名前の一部であるホロン(Holon)とは、ギリシャ語で「全体」を意味するホロス(holos)に、「部分」を意味するオン(on)を合わせたものです。
耳・鼻・のど、といった大切な部分をケアしながら、全身の症状へも目を向ける医療を目指します。

ごあいさつ

院長 仲田 拡人

当院では、耳・鼻・のどの各症状に対するケアだけでなく、アレルギーなどの全身疾患に関するご相談も承っております。
当院は、水曜を除く平日は朝8:00から診療を開始しており、土日も診療を行っておりますので、お休みの日はもちろん、学校や会社に向かう前に立ち寄っていただくこともできます。
耳・鼻・のどの症状や、アレルギーでお困りの方は、当院までお気軽にご相談ください。

院長仲田 拡人

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